私が経験した、ロードバイクの売却失敗談

ようこそ、自転車、ロードバイクの買取専門店 Valley Works(バレイワークス)へ
Valley Works店長の相原(あいはら)と申します。

Valley Worksを立ち上げるずいぶん前の話となりますが、
街で見かけたロードバイクのかっこ良さに憧れ、 貯金をはたいて待望のロードバイクを初めて購入しました。
購入したロードバイクに初めてまたがり、ペダルを漕いだ瞬間を今でも覚えています。
それまで自転車は何でも良いと、ママチャリに乗っていた私にとっては衝撃的な出会いでした。

それから、しばらく自分のロードバイクを乗り回す日々が続きましたが、
月日の経過と共に様々な自転車メーカーから次々に登場するNEWモデルに心惹かれ、
買い替えを決意。 新車購入のため、それまで乗っていたロードバイクを売却することも決意しました。

それまでメンテンナスもしっかり行い大切に乗っておりましたので、愛着もありました。
しかし売却の際、下記のようないくつもの残念に感じた出来事が・・・

体験1【減額は当たり前】

減額は当たり前

事前査定で上々の金額を提示してもらったに、実際買取を依頼すると大幅な減額に驚きました。
こんなに減額されるなら「最初から依頼しなかったのに」と思いながら返送を依頼すると、
返送するには送料は自己負担だとのこと・・・。しぶしぶ返送料を支払いました。

体験2【対応が横着】

対応が横着

大手買取ショップに買取を依頼したときに、自転車の事を良く理解していないような
アルバイトと思われる店員が価格表を見ながら査定をしており、
明らかなマニュアル対応に自転車への思いを感じれず、査定自体にもかなりの不安を感じました。
結局そのショップでは売ることをやめました。

体験3【返事が遅い】

返事が遅い

買取ショップに買取を依頼し、商品を送ったのに3日経ってもなかなか連絡が返ってこない
あまりにも連絡が遅いのでたまらず電話をしたところ、
検品に時間がかかっていたと言い訳のような説明をされあきれてしまった。

上記の通り、中古ロードバイクの買取りを行なっているショップのサービスの質の低さにがっかりしました。
しかしこの経験こそがValley Worksを立ち上げるきっかけになり、
Valley Worksの買取サービスの[ 質 ]の原点になっております。
Valley Worksでは、私が経験したような“お客様をがっかりさせる事”は致しません。

それは、最高水準の買取価格迅速で柔軟な対応などはもちろんの事、
私の経験から「こうであれば嬉しい」と思う、スポーツ自転車の買取だからこその、
かゆい所に手が届くようなサービスをご提供できるように努めております。

私自身、中古自転車の買取相場を常日頃から調べておりますので、「安心」して自転車をご売却下さい。

Valley Worksの特徴を下記の「初めてのお客様へ」のページにてご紹介させて頂いております。
「どこに売っていいのかわからない」とお悩みのお客様の決め手になれば幸いでございます。

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