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SIDI(シディ)の主な買取商品

    SIDI(シディ)の最新買取実績

    最新のSIDI(シディ)の買取実積をご紹介しております。
    これまでお買取りさせて頂きましたSIDI(シディ)の一部ですので、
    気になるもの、お持ちのSIDI(シディ)の買取価格につきましては、お気軽にお問合せ下さい。


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    SIDI(シディ)の歴史

    1960年、ディーノ・シニョーリによってイタリアで創業されたシューズメーカー「SIDI」
    機能性だけでなく、デザインの美しさでも評価の高いそのシューズは、多くのプロライダーに使用されてきました。
    それはいつも本物を、必要な機能を真摯に見つめて制作してきた結果でしょう。
    50年以上経ってもその誇りは変わらず、今もなお真摯な姿勢で歴史を作り続けています。

    当初は登山・スキー靴のワークショップとして創業したSIDI。
    サイクリングシューズやモーターサイクルシューズ(オートバイシューズ)の製造を開始する1970年代から、シューズメーカーとして大きく動き出します。

    SIDIのシューズは昔からトップライダー達に数多く提供され、常に性能をフィードバック。
    より良いものを生み出す姿勢に、ライダー達も率先して協力、関係を深めて一緒に作り上げてきました。
    しかしただ良いものではありません。
    ライダーに寄り添ったシューズ作りを行うことで、ライダーに安心感を与え、そして確かな技術力は信頼を、美しいデザインは愛情を。
    プロ選手のシグネチャーモデルが多いことでも知られるSIDIの製品には心が宿り、そのかわりにプロライダー達は結果を約束してきました。
    表彰台に登る選手の足元に、「SIDI」が輝く理由はきっとそこにあるのでしょう。

    技術的にも評価の高いSIDIは、ワイヤー式のクロージャーシステムに7層カーボンソールなどで快適性を追求。
    更にナイロンソールにもこだわりがあり、ただカーボンにすれば良いというわけではないことを証明しています。
    満足できるものを作るために必要な素材を、必要な機能を。この考えは今も変わっていません。

    ERGOやWIRE、GENIUSなど、幅広くラインナップされたモデルはトップライダーのみならず、アマチュアサイクリストや一般ユーザーにも広く受け入れられています。
    また、あまり幅広モデルが普及されてなかったときからSIDIのシューズは比較的広く、アジア圏の人達にも受け入れられていました。

    近年では「SDS-SidiDesignSeries」という廉価モデルの発売を試み、新しい市場の開拓に挑戦しています。
    現在では廉価版以外のシューズは全てイタリアで制作されていますが、そのシューズに宿された心は、生産地がどこであろうとSIDIの気持ちが詰まっており、
    全てのサイクリストを温かく包んでくれるでしょう。

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